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棚に並べたレトルトホンポのパウチと飲料水の備蓄
法人・施設のお客様へ|備蓄・卸のご案内

その備蓄、
全員が食べられますか?

2024年4月、介護・障害福祉サービス事業所ではBCP(業務継続計画)の策定が義務になりました。計画に書いた備蓄食に、「食べられない人」は出ませんか。

レトルトホンポは、セントラルキッチン全体で特定原材料9品目を扱わずにつくる、常温保存のレトルト惣菜です。介護施設の配食でつくってきた献立を、ふだんの一品として使いながら、そのまま備蓄にできます。

施設の3つの課題を、ひとつの食事で 人手不足禁止食BCP

お電話でのご相談 0532-63-6667 平日9:00〜17:00

※現在は、お問い合わせでのご相談を承っています。法人・施設向けのオンラインでのご注文は準備中です。

常温保存。冷蔵・冷凍庫はいりません
ご利用先

こんな施設・企業のお客様にご利用いただけます

備蓄に求められることは、お客様の種別によって異なります。なかでも介護・福祉施設は、2024年4月からBCPの策定が義務になり、備蓄食の中身まで問われるようになりました。

施設の食堂で食事をする高齢の男性(イメージ)
BCP策定が義務

介護・福祉施設

特養・老健・グループホーム・デイサービス/障害者支援施設

2024年4月からBCP(業務継続計画)の策定が義務になり、未策定の場合は介護報酬・給付費の減算対象です。計画に定めた備蓄食が、入所者・利用者の状態に合っているかが問われます。

例入所者+職員の3日分/食べやすい献立/アレルギーや体調に合わせた個別対応/福祉避難所の協定分

企業(オフィスの防災備蓄)

総務・BCP・人事のご担当者様

東京都では、条例で従業員3日分(1人9食が目安)の備蓄が努力義務です。アレルギーのある従業員にも配れる備蓄になっているかが課題になります。

自治体・避難所・福祉避難所

防災担当課・福祉担当課様

2025年の災害対策基本法の改正で、避難生活の環境確保が強化されました。要配慮者向けの備蓄は「量」だけでなく「質」が問われる方向です。

病院・保育園・学校

給食・食事提供のある施設

アレルゲン表示と栄養成分の確認が欠かせない現場へ。全10品を少量・多品種でご用意できます。

お困りごと

備蓄食で、こんなお困りごとはありませんか

備蓄棚の前で在庫表を見ながら考え込む施設職員のイラスト
  • 賞味期限が切れて、毎回まとめて捨てている
  • 備蓄品を食べたことがなく、味やかたさが利用者に合うか分からない
  • アレルギー対応の備蓄がない
  • 何をどれだけ揃えればいいか、基準が分からない
  • BCPは作ったが、備蓄品リストの中身が埋まっていない
  • 職員の分まで数えていなかった

レトルトホンポは、こうした現場の声から「ふだんの食事として食べながら備える」かたちをご提案しています。

煮込みハンバーグと汁ものを並べた2人分の食卓
日常使い

「備蓄するだけ」から、
「普段も使える備蓄食」へ

レトルトホンポは、もともと介護施設の日々の配食のためにつくった惣菜です。非常時のためだけの食事ではありません。人手不足・禁止食・BCP——施設が抱える3つの課題を、ひとつの食事でまかなえます。

鍋でレトルトのパウチを温め、皿に盛り付ける施設職員のイラスト
課題 1

人手不足

調理の手が足りない日でも、献立の品数は落とせない。

湯せん3分、電子レンジなら約1〜2分。そのまま一品として出せます。仕込みも、味の当たり外れもありません。

高齢の入居者と職員が同じ献立の食卓を囲むイラスト
課題 2

禁止食

アレルギーのある方に、別の献立を用意している。

特定原材料9品目を調理場ごと使っていないので、同じ料理を、同じ食卓で出せます。

停電した夜の食卓で、いつもと同じ温かい食事をとる入居者と職員のイラスト
課題 3

BCP・備蓄

備蓄はしているが、食べたことがない。期限が来たらまとめて捨てている。

ふだん出している味なので、非常時にも食べ慣れたものが出せます。使った分を買い足せば、期限切れの廃棄も減らせます。

備蓄のためだけに買う食品ではなく、毎日の献立の一部として使いながら、そのまま備えになる。それがレトルトホンポの使い方です。

制度の背景

備蓄をめぐる制度は、この数年で変わりました

「備えたほうがいい」から、「備えていないと減算される」へ。お客様の種別ごとに、根拠になる制度を年ごとに並べました。

  1. 2013年4月
    オフィスの防災備蓄棚を点検する社員のイラスト
    企業・事業所

    従業員3日分の備蓄が努力義務になりました

    東京都帰宅困難者対策条例(2013年4月施行)第7条第2項で、事業者は従業者の3日分の飲料水・食糧等を備蓄するよう努めると定められています。実務上の目安は1人あたり食料9食・水9L・毛布1枚です。

  2. 2024年4月
    ここが転換点
    業務継続計画を確認する施設職員のイラスト
    介護・障害福祉施設

    BCPの策定が義務になりました

    2021年度の報酬改定で義務化され、3年間の経過措置を経て2024年4月1日から完全義務化。未策定の場合は「業務継続計画未策定減算」の対象になります(介護:施設・居住系 ▲3%/その他 ▲1%)。

    BCPには備蓄品リストの作成が含まれ、食料・飲料水の確保は記載事項のひとつです。

  3. 2025年6月
    体育館の避難所で温かい食事を手渡すイラスト
    自治体・避難所

    避難生活の環境確保が強化されました

    2025年6月公布の改正災害対策基本法(令和7年法律第51号)は「場所から人へ」を掲げ、避難所の生活環境(食事を含む)の確保や、福祉サービスの提供を災害救助の種類に加えるなど、要配慮者への対応を強化する内容です。

アレルギー対応の備蓄は、公的にも推奨されています

農林水産省の「要配慮者のための災害時に備えた食品ストックガイド」は、アレルギー対応食は災害時に手に入りにくくなるため事前の備蓄が必要とし、使いながら買い足すローリングストックを勧めています(最低3日分、できれば1週間分)。

福祉避難所の協定を結んでいる施設は、入所者分では足りません

内閣府の「福祉避難所の確保・運営ガイドライン」(2021年5月改定)で、指定福祉避難所の公示や受入対象者の明確化が制度化されました。地域の要配慮者を受け入れる場合、入所者・職員分に加えて、受入想定人数分の備蓄が要ります。

誤解のないように。備蓄そのものを義務付ける法律はありません。義務になったのはBCPの策定で、その中で食料等の備蓄が求められている、という構造です。日数(3日・7日)も法定ではなく指針・目安です。

出典(2026年9月時点): 厚生労働省「介護施設・事業所における業務継続計画(BCP)作成支援」/ 東京都「帰宅困難者対策」(東京都帰宅困難者対策条例)/ 内閣府「災害対策基本法等の一部を改正する法律(令和7年法律第51号)」/ 内閣府「福祉避難所の確保・運営ガイドライン(令和3年5月改定)」/ 農林水産省「災害時に備えた食品ストックガイド」

選ばれる理由

レトルトホンポが施設のお客様に選ばれる理由

HACCP認証を取得したセントラルキッチンで調理品の中心温度を計測する様子
理由 1

特定原材料9品目は、調理場に持ち込んでいません

卵乳小麦そば落花生えびかにくるみカシューナッツ

商品ごとに対応を分けているのではありません。製造するセントラルキッチン全体で、上の9品目を扱っていません。ラインを分ける・製造日をずらすといった運用でしのぐのではなく、そもそも調理場に持ち込まない形にしています。

そのため取り扱い全10品が同じ基準です。「これは食べられる、これは食べられない」を献立ごとに確認する必要がありません。

※次の原材料は商品により含みます:さば・大豆・鶏肉・豚肉・牛肉・ごま・ゼラチン(特定原材料に準ずるもの)。商品ごとの内訳は「取り扱い商品と仕様」の表をご覧ください。

HACCP認証を取得したセントラルキッチンで、レトルトパウチに中身を充填する様子
理由 2

介護施設の配食から生まれた献立。HACCP認証のキッチンで製造

1日530食・累計60万食※の配食実績をもとに、管理栄養士が監修した献立です。HACCP認証を取得したセントラルキッチンで製造しています。

HACCP認証書(株式会社オリジン セントラルキッチン/登録番号 No.2025-008) HACCP認証書(No.2025-008)を見る
鍋で湯せんしているレトルトホンポのパウチ(スープカレー)
理由 3

温めなくても食べられます

加圧加熱殺菌済みのレトルト食品なので、非常時にはそのままでも召し上がれます。通常時は、おいしくお召し上がりいただくため、温めるのがおすすめです。

常温の棚に並べた備蓄食のイラスト
理由 4

常温保存。冷蔵・冷凍庫はいりません

直射日光・高温多湿を避けた常温で保管できます。棚さえあれば置き場所を選びません。

レトルトホンポの箱と、ラベル付きの10品のパウチ
理由 5

少量・多品種でご用意できます

魚・肉・煮物・汁物の全10品。同じものばかりにならない備蓄が組めます。

※2026年9月時点
※配食実績の数値は、運営元・株式会社オリジンの介護施設における配食実績です。

備蓄の考え方

「備えて、食べて、買い足す」ローリングストックのご提案

備蓄を寝かせず、ふだんの食事に組み込む。廃棄と期限管理の手間を減らしながら、いつも備えがある状態を保つ考え方です。

棚にパウチと水を備えるイラスト STEP 1

備える

必要な数を常温の棚に置きます。

ごはん・おかず・汁物の食事とパウチのイラスト STEP 2

ふだんの食事で食べる

期限が近いものから、日常の一品に。

届いた箱からパウチを棚に補充するイラスト STEP 3

買い足す

食べた分だけ補充します。

備蓄量の目安(早見表)計算式は「(入所者+職員)× 3食 × 日数」。職員の人数は施設ごとに違いますので、実数でご計算ください。

介護・福祉施設の備蓄量の目安
介護・福祉施設対象人数3日分7日分
入所者30名+職員10名40名360食840食
入所者50名+職員18名68名612食1,428食
入所者100名+職員35名135名1,215食2,835食

※一般に3日分が最低ライン、ライフラインの復旧に時間がかかる地域では1週間分が推奨されています。福祉避難所の協定を結んでいる施設は、これに受入想定人数分が加わります。

企業の備蓄量の目安
企業(オフィス)東京都条例の目安(3日=1人9食)
従業員50名450食
従業員100名900食
従業員300名2,700食

※全量をレトルトホンポで揃える必要はありません。アレルギーのある従業員の方の分だけを切り出してご用意いただく使い方もできます。

レトルトホンポは「おかず」です。主食(ごはん)は別途ご用意ください。備蓄は主食とおかずの組み合わせで成り立ちます。1食=主食1+おかず1で数えると、必要数を組み立てやすくなります。

納品時の賞味期限の一覧、入れ替え時期のご案内、定期的な納品など、備蓄の運用についてもご相談ください。体制に合わせてご提案します。

長期保存食との比較

5年保存の非常食と、どちらを選ぶべきか

結論から申し上げると、併用が現実的です。それぞれ得意なことが違います。

比較項目一般的な長期保存食
アルファ米・5年保存の缶詰など
レトルトホンポ
賞味期限5〜7年製造日から約1年
入れ替えの手間5年に1度。ただし期限直前にまとめて廃棄になりがち日常の食事で消費しながら買い足すため、廃棄が出にくい
味・食べやすさ非常時に食べることを前提とした設計介護施設の配食献立がベース。ふだんの食事として成立する味
調理に必要なもの水が必須。戻すのに15〜60分かかるものが多いそのまま召し上がれます。温める場合もお湯のみ。カセットコンロ1台と鍋があれば、同じお湯で続けて何袋も提供できます
アレルギーへの配慮対応品は限られる全10品が特定原材料9品目不使用
※準ずるものは商品により含みます
ふだんの利用基本的にしないできる(人手が足りない日の一品として)
主食/おかず主食をまかなえるおかず。主食は別途必要
向いている役割主食の長期ストックおかず。日常で回す枠
備蓄を使いながら買い足すイラスト
おすすめの組み立て方

主食は5年保存のアルファ米などで長期ストックし、おかずはレトルトホンポで日常的に回す。期限管理の手間を増やさずに、「食べ慣れた、食べられる備蓄」を確保できます。

商品と仕様

取り扱い商品と仕様

全10品。魚・肉・煮物・汁物をひと通り揃えています。原材料名・栄養成分・アレルゲンの一覧は、お問い合わせの際にお渡しします。

  • 魚アジの塩焼き/サバの味噌煮/ブリの照り煮
  • 肉スープカレー/煮込みハンバーグ/クリームシチュー
  • 煮物筑前煮/肉じゃが/れんこんと鶏肉の生姜煮
  • 汁物豚汁
レトルトホンポの惣菜を器に盛った様子
商品名内容量エネルギー食塩相当量特定原材料に準ずるもの
(一部に含む)
湯せん電子レンジ
(500W)
アジの塩焼き70g114kcal1.6g該当なし3分1分10秒
サバの味噌煮140g318kcal2.3gさば・大豆3分1分10秒
ブリの照り煮170g292kcal3.6g大豆3分1分10秒
スープカレー190g250kcal1.3g鶏肉3分1分30秒
煮込みハンバーグ トマトソース180g388kcal1.2g牛肉・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチン3分2分
クリームシチュー230g262kcal1.6g豚肉・大豆3分1分30秒
筑前煮160g206kcal1.5g鶏肉・さば・大豆3分1分30秒
肉じゃが180g146kcal1.6g豚肉・さば・大豆3分1分30秒
れんこんと鶏肉の生姜煮190g253kcal1.5g鶏肉・大豆・さば3分1分30秒
豚汁280g145kcal2.0g豚肉・大豆・ごま・さば3分1分40秒

※エネルギー・食塩相当量は1袋あたりの数値です。特定原材料9品目(卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)は全10品で不使用です。上の表は、特定原材料に準ずるものの記載です。
※加熱時間は目安です。電子レンジは、中身を耐熱皿に移してラップをかけた場合の時間です。袋のまま加熱すると破裂するおそれがあります。

共通仕様

アレルギーへの配慮特定原材料9品目(卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)不使用。全10品共通です。
※特定原材料に準ずるもの(さば・大豆・鶏肉・豚肉・牛肉・ごま・ゼラチン)は商品により含みます。
保存方法直射日光・高温多湿を避け、常温で保存
賞味期限製造日から約1年(未開封)。納品時点での残存期限は、お問い合わせの際にご確認ください。
内容量70g〜280g(商品により異なります)
召し上がり方湯せん:袋のまま熱湯で3分(全商品共通)/電子レンジ500W:中身を耐熱皿に移し、ラップをかけて1分10秒〜2分(商品により異なります)
※温めなくても召し上がれます。通常時は、おいしくお召し上がりいただくため、温めるのがおすすめです。
殺菌方法気密性容器に密封し、加圧加熱殺菌
栄養成分エネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量を全品開示
衛生管理HACCP認証取得(認証登録番号 No.2025-008/株式会社オリジン セントラルキッチン)
製造者株式会社オリジン(愛知県豊橋市佐藤4丁目28-12)
お取引について

お取引について

お見積りは無料です。数量や時期が決まっていない段階でも構いません。まずはご希望の規模と時期をお知らせください。

お見積書と電卓のイラスト
価格・数量・納期数量・品目・お届け先に応じて、個別にお見積りとあわせてご案内します。少量からのご相談も承ります。
送料・配送エリアお届け先と数量に応じてご案内します。
お支払い方法お問い合わせの際にご案内します。請求書払い、お見積書・納品書・請求書の発行についても、あわせてご確認ください。
適格請求書
(インボイス)
適格請求書発行事業者です。登録番号 T3180302012086(株式会社オリジン)
サンプルご相談ください。お問い合わせフォームの「サンプルがほしい」にチェックを入れてお送りください。
官公庁・自治体のお取引指定様式・入札等については、ご相談ください。
ご導入の流れ

お問い合わせから納品まで

1

お問い合わせ

フォームまたはお電話で。

2

ヒアリング

規模・時期・用途をうかがいます。

3

ご提案・お見積り

品目の組み合わせと数量をご提案します。

4

サンプル確認

味・かたさを現場でお確かめください。

5

ご発注・納品

ご希望の時期に合わせてお届けします。

※お問い合わせには、2営業日以内にご担当者よりご連絡します。

よくあるご質問

よくあるご質問

Q最小何個から注文できますか?

数量・お届け先に応じて個別にご案内しています。少量からのご相談も承りますので、まずはご希望の数量と時期をお知らせください。

Qサンプルはもらえますか?

ご相談ください。お問い合わせフォームの「サンプルがほしい」にチェックを入れてお送りいただければ、ご担当者からご連絡します。

Q見積書は出せますか?請求書払いはできますか?

お見積書は無料でお出しします。適格請求書(インボイス)に対応しており、登録番号は T3180302012086 です。請求書払いや納品書・請求書の発行については、お問い合わせの際にご案内します。

Qアレルギーのある方にも提供できますか?

全10品で、特定原材料9品目(卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)を使用していません。

ただし、特定原材料に準ずるもの(さば・大豆・鶏肉・豚肉・牛肉・ごま・ゼラチン)は商品により含みます。商品ごとの内訳は「取り扱い商品と仕様」の表でご確認ください。原材料名・栄養成分の一覧は、お問い合わせの際にお渡しします。

Q賞味期限はどのくらいですか?

未開封で、製造日から約1年です。納品時点での残存期限は、お問い合わせの際にご確認ください。

Q温めずに、そのまま食べられますか?

食べられます。加圧加熱殺菌済みのレトルト食品ですので、非常時にはそのままでも召し上がれます。通常時は、おいしくお召し上がりいただくため、温めるのがおすすめです。

Q停電・断水しているとき、どうやって温めますか?

カセットコンロ1台と鍋があれば、袋のまま湯せんできます(熱湯で3分)。同じお湯で続けて何袋も温められ、袋のまま食べれば食器も洗い水も要りません。

お湯を沸かせない場合は、温めずにそのまま召し上がれます。

Qごはん(主食)も一緒に手配できますか?

レトルトホンポは「おかず」の専門です。主食(アルファ米・パックごはん等)は別途ご用意ください。

Q5年保存の非常食と、どちらを選ぶべきですか?

併用をおすすめしています。主食は長期保存のアルファ米などでストックし、おかずはレトルトホンポで日常的に回す組み合わせです。くわしくは「5年保存の非常食と、どちらを選ぶべきか」をご覧ください。

Q職員の分も備蓄が必要ですか?

BCPの考え方では、災害時に施設に残って対応する職員の分も含めて数えるのが一般的です。「備蓄量の目安(早見表)」は、入所者+職員で計算しています。

Q定期的な納品や、賞味期限の管理の相談はできますか?

ご相談ください。納品時の賞味期限の一覧、入れ替え時期のご案内、定期的な納品など、施設の体制に合わせてご提案します。

Q官公庁・自治体の指定様式に対応できますか?

指定様式・入札等については、ご相談ください。内容を確認のうえ、ご担当者からご連絡します。

お問い合わせ

お問い合わせ・お見積り(無料)

数量や時期が未定の段階でも構いません。「まず話を聞きたい」だけでもお気軽にどうぞ。お問い合わせには、2営業日以内にご担当者よりご連絡します。

施設のご担当者と相談している様子のイラスト
ご相談内容複数選択可

送信後、確認のメールは届きません。ご担当者から直接ご連絡します。

お問い合わせ後の流れ

ご担当者より、メールまたはお電話でご連絡します。規模・時期・用途をうかがったうえで、品目の組み合わせと数量をご提案します。

お渡しできる資料

原材料名・アレルゲン一覧/栄養成分表/HACCP認証書。お問い合わせの際にご請求ください。

お電話でもご相談いただけます

「まず話を聞きたい」という段階でも、お気軽にどうぞ。

電話 0532-63-6667 メール info@retorthonpo.com

受付時間:平日9:00〜17:00(土日祝を除く)